プログラミング教育、始動します。




「IT企業に勤めない限り、プログラミングなんて関係ない」

「ウチの子にはまだ早いのでは…?」 

                          

そんなことはありません。

小学校でも2020年から必修科目となった「プログラミング」。
2025年には共通テストでも「情報Ⅰ」が試験科目として登場する等、
IT業界にかかわりがなくても学ばなければならない時代がすぐそこまで来ているのです。
実際、企業の管理職がPythonや表計算を用いて仕事をする機会は少なくありません。

また、プログラミングを学ぶことにより、以下のような学習効果も期待できます。





Try and Error による順を追って考え検証するクセ

実際の手を動かしながら工程を進め、すべて完了すれば最後に動作が計画通りに行われます。
そのための計画・実行することはまさに、「学習計画を立て、実行する」ことに何ら変わりありません。

一方で、うまく機能しない場合には何かが間違えていたり、過不足があったりです。
そのため、「どこで間違えたのか」・「何を直せばいいのか」を確認します。
これこそまさに、我々が普段、「テストの見直し・復習」と呼んでいる行為そのものです。





好奇心から、“学びたい”と思うこと

学習は何のために学ぶのか。答えは様々あることでしょうが、
そこには「もっと知りたい」という積極的な気持ちがあって然るべきです。
現在、「おべんきょう」に対する嫌悪感を抱くものは少なくないことでしょう。
プログラミングも、普段の勉強も本来は、「やりたいからやる」ものであってほしいと思います。
当塾ではプログラミング学習を通じて知的好奇心を養い、自らまなぶ子どもを育てます。

当塾では、SE・PG経験者による簡単なプログラミング教育をはじめとして、
国家資格である「ITパスポート」資格取得も視野に入れたカリキュラムをご用意しております。
詳しくはこちらをご覧ください。





スタディーズラボのプログラミング教育にかける想い

また、実際に無料の学習相談や体験授業でプログラミングの世界を体験してみていただきたくも思います。ご興味を持っていただけましたら、こちらからお問い合わせください。