プログラミング教育、始動します。

IT企業に勤めない限り、プログラミングなんて関係ない

うちの子にはまだ早いのでは…?

                          

そんなことはありません。

小学校でも2020年から必修科目となった「プログラミング」。
2025年には共通テストでも「情報Ⅰ」が試験科目として登場する等、
IT業界にかかわりがなくても学ばなければならない時代がすぐそこまで来ているのです。

コース紹介

レベルやご興味に合わせて、お好きなコースを自由にお選びいただけます。
月2回、月4回などで定期的に通っていただくことはもちろん、
気になるものだけを単発でやりたい、分からないところがあったときだけサポートしてほしい、
などのご希望にも柔軟に対応可能です。
無料体験も随時受け付けておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

ロボットプログラミングコース

KOOV®を使用してブロックでロボットを作成し、プログラムを組み立ててロボットを動かします。
ブロックやタブレットといった感覚的に扱える道具を用いるため、
小学校低学年のお子さまにも夢中で取り組んでいただけます。

ゲームプログラミングコース

Scratch®を使用し、ゲームを作りながらプログラミングを学んでいきます。
マウス操作と簡単なキーボード入力だけで、様々なゲームを自由に作成することができるため、
小学校高学年のお子さまでもじっくり取り組んでいただけます。

実践的プログラミングコース

GoogleやLINEといった身近なサービスを使用し、より実践的なプログラミングを学んでいきます。
プログラミングには興味があるけれど、何をしたらいいのか分からない、
情報の授業が始まる前にプログラミングに触れてみたい、といった中高生におすすめのコースです。

  • Googleのサービスを利用した学習管理アプリ作成

  • LINEを利用した単語帳Bot作成


  • LINEと会話用AIを連携させたチャットボット作成


プログラミング教育による学習効果

また、プログラミングを学ぶことにより、以下のような学習効果も期待できます。

Try and Error により身につく、順を追って考え検証するクセ

プログラミング学習では、
実際に手を動かしながら工程を進め、すべて完了すれば最後に動作が計画通りに行われます。
そのための計画・実行することはまさに、
学習計画を立て、実行する」ことに何ら変わりありません。

一方で、うまく機能しない場合には何かが間違えていたり、過不足があったりです。
そのため、「どこで間違えたのか」・「何を直せばいいのか」を確認します。
これこそまさに、我々が普段、「テストの見直し・復習」と呼んでいる行為そのものです。

好奇心から、“学びたい”と思うこと

何のために学ぶのか。

答えは様々あることでしょうが、
そこには「もっと知りたい」という積極的な気持ちがあって然るべきです。
現在、「おべんきょう」に対する嫌悪感を抱く人は少なくないでしょう。

プログラミングも、普段の勉強も本来は、「やりたいからやる」ものであってほしいと思います。
当塾ではプログラミング学習を通じて知的好奇心を養い、自らまなぶ子どもを育てます。

当塾では、SE・PG経験者による初心者向けのプログラミング教育をはじめとして、
国家資格である「ITパスポート」取得も視野に入れたカリキュラムをご用意しております。
詳しくはこちらをご覧ください。

スタディーズラボのプログラミング教育にかける想い

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